ユノア少年少女|ガチャ200円ちびた鉛筆・400円トンボ鉛筆

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ヴィエル(今だに色あせもしない…)

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ヴィエル『このような出来で不本意なのですが…』
シスト(左)『まあ!肖像画は苦手だなんて言いながら、とても上手じゃない!』
ヴィエル『いや全然、写真のように表面をなぞらえただけですよ…』

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シスト『そんなこと!今日の記念に いただいても良いかしら?』

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ヴィエル『これはまだ…。自信作が描けたらお届けしましょう』


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ヴィエル(あれから彼女は海外へ…。モデルを失った今、この画以上に描ける訳がない)

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  拝啓シストお嬢様
カンバスで輝く貴女を目にする度、
物哀しくなるのは何故でしょうか。


…なんて書くと焼酎の『いいちこ』を思い出します。
いいちこは去年40周年だったそうで、逆にもっと長いように思ってました。
ログを見ると初期からライターさんの哀愁漂う世界観が滲み出てますね。

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400円ガチャのTHE文具3rd「トンボ鉛筆」をネットで調達しました。

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向かって右は私が小学生の頃に使っていた、ちびた色鉛筆…というのはウソです。
先に200円ガチャで手に入れていてラッキーと思いきや、
1/4ドールの手に合わせようと思うと太すぎて。
鉛筆ひとつから ままならないのがミニチュア沼です。
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