C LineのミクルとE lineのランス

  21, 2015 17:34
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ミクル「私の祖父母の家には古い蔵書がありまして」


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ミクル「時々ランス先生に資料としてお貸ししています」


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ミクル「これまではミステリーに繋げる為の書物でしたが、今は妖精の伝承関連ですね」


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ミクル「いきなりファンタジーを扱われるなんて……期待よりも不安が勝ります」


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ミクル「補佐役の勘ですが見切り発車ではないかと……」


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ランス「聞こえてるぞ」
ミクル「先生!突然ですね!」


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ランス「約束の時間より早いけど、ミクルなら用意してくれてる気がして」
ミクル「私は夢を見ているのでしょうか?」


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ランス「何?俺が現れたのがそんなに嬉しい?」
ミクル「違います」


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ミクル「今日の先生はとても小さいからです」
ランス「ちょっと謎の組織に薬を盛られて…」


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ミクル「それでは白乾児(パイカル)をお出ししましょうか」
ランス「資料持って、とっとと帰るか」


※こちらが前回並んでいた大きなランス先生(実はMDF)
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漫画みたいに上手いこと頭身の差の表現をしてみたいものです。

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