妖精さんの日々|これは夢か正夢か

  23, 2015 07:29
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チルチル(ガチャガチャでコピーロボットを手に入れました♪)


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チルチル(これでシルビアさんをふたりにしてみたいです///


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チルチル「シルビアさん、今日はお出かけしないんですか?」
シルビア「書類を書き終えたら出かける予定だけど…」


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チルチル(まだですかー?まだですか〜?)


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シルビア「久々に印刷しようとする度に目詰まりか!」


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チルチル(待ちくたびれそうです〜)


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シルビア「じゃあ出かけてくるよ」
チルチル「!」


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チルチル「おでかけ前に赤いボタンを押してくださいっ!」


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シルビア「何だこれは?」


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チルチル「本物は行ーってらっしゃいませーっっ♪」
シルビア「わっ!!」


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チルチル「シルビアさんのコピーさん…///
コピーのシルビア「きみは沼地で出会った女の子だよね?僕はコピーだから記憶が半分なんだ」


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チルチル「記憶が…ですか?」
コピーのシルビア「見た目は現在だけど、記憶はきみと出会った頃の僕ってことだよ」


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コピーのシルビア「文化祭では きみを思い出しながら舞台に立っていた」


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コピーのシルビア「無事演じ終えて…またあの場所へ行けば会えるかなって思って、両親に頼んで冬休みにもう一度行ったんだ」
チルチル「本当ですかっ!?」
コピーのシルビア「そこに丈夫な柵を作ってもらった。柵の前には、きみが怖い思いをしないように花を植えておいたんだ」


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チルチル「そうだったんですか!? 知らなかったです…!」
コピーのシルビア「今の僕は忘れているみたいだけどね。それとも忘れたフリをしているのかもしれない」


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コピーのシルビア「きみにもう一度会えて良かった」
チルチル「シルビアさん…///


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シルビア「ただいま、花を買ってきたよ。妖精なら好きだろうと思って」


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シルビア「うたた寝してるのか…」


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シルビア(もう少し寝かせておいてあげよう)

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