妖精さんの日々|イメージだけは自由です

  25, 2015 07:00
XAGA DOLL SYLVIAとLUTS DOLL TYLTYL
チルチル(右)「あの時助けてくれたシルビアさんは、今はモデルさんでした」


Sylvia-TYLTYL0033.jpg
チルチル「わたしの理想では妖精の存在に興味をもってくれて」


Sylvia-TYLTYL0034.jpg
チルチル「妖精はどんな風に暮らしているんだい?僕も見てみたいな」


Sylvia-TYLTYL0035.jpg
チルチル「じゃあ今度ご招待します♪……そんな人だったらよかったのに」


Sylvia-TYLTYL0036.jpg
シルビア「今は手一杯だからハウスキーパーを頼んだんだ」
チルチル「…そうでした。ごめんなさい」


Sylvia-TYLTYL0037.jpg
シルビア「今度の休みに話をしよう。気になっている事もあるし」


Sylvia-TYLTYL0038.jpg
チルチル(気になっていることって…?)


Sylvia-TYLTYL0039.jpg
チルチル(思い出話からラブラブな展開になっちゃったりして)


Sylvia-TYLTYL0040.jpg
チルチル(キャーキャー///
シルビア「何を考えているんだか…」


Sylvia-TYLTYL0041.jpg
シルビア「ところで制服のサイズはどう?」
チルチル「ピッタリちょうどいいですっ」


Sylvia-TYLTYL0042.jpg
シルビア「英国貴族の館みたいな優秀なメイドに憧れるよな」


Sylvia-TYLTYL0043.jpg
チルチル「わたしは萌え系のメイドでも!」
シルビア「却下」


Sylvia-TYLTYL0044.jpg
チルチル「今日のシルビアさんは伯爵のコスプレですか?」
シルビア「違う。いちいち頭の痛くなる発想をする…」


Sylvia-TYLTYL0045.jpg
シルビア「知人の授賞式に招かれたんだ、行ってきます」
チルチル「いってらっしゃいませ♪」

0 Comments

Post a comment

What's New